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MakeFace 1.4で面に出来ない時は Stray Linesで

早速MakeFaceを使ってプレカット図の三次元化に取りかかります。

そうすると何カ所か閉じられていない部分が出てきますので、

そのときには、Stray Linesを使って、エラーの箇所を探すことにしています。

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MakeFace5

土台伏せ図をMakeFaceを使って面情報を持たせる。

左下の部分が閉じられていない部分

MakeFace4

閉じられていない部分の拡大図

MakeFace2

MakeFaceのレポート

MakeFace3

Stray Linesを使用

MakeFace1

Stray Lines拡大図

MakeFace6

左下の部分が閉じられたとき

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About 1q3

汎用実務に有用なSketchUpの使い方を紹介しています。少しでも参考になれば幸いです。

最終更新日 2013年11月2日土曜日 15:14:40

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