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SketchUp ver8にアップデートする時のオプションの違いとは

BIMのSketchUpでモデリングをしていますが、レンダリングもやりたいと思っています。

そのため、バージョンアップをそろそろ検討する時期かな。とも考えます。

ここからの情報によると、ver7 → 8では、¥21,000(税込み)の費用でバージョンアップが可能です。

以下税込みで示します。 

  1. EditInPlace付 +¥2,100
  2. SU Podium V2 コマーシャルバンドル付 +¥23,100
  3. SU Podium V2 コマーシャルバンドル + EditInPlace付 +¥25,200
  4. B-Walker Lite(Windowsのみ) バンドル +¥6,300
  5. B-Walker Lite(Windowsのみ)バンドル + EditInPlace付 +¥8,400
  6. SU Podium V2 + SU Animate4.0 コマーシャルバンドル ¥+26,000

というオプションが有ります。

SketchUpの新機能を使ってみたいこともありますし、Podiumも欲しいと思いますので

悩ましいところです。

レンダリング
画像や画面の内容を指示するデータの集まり(数値や数式のパラメータ描画ルールを記述したものなど)をコンピュータプログラムで処理して具体的な画素の集合を得ること。そのためのハードウェアやソフトウェアのことを「レンダラー」(renderer)あるいは「レンダリングエンジン」(rendering engine)などと呼ぶ。画像だけでなく映像や音声を生成することもレンダリングということがある。
単にレンダリングといった場合には3次元グラフィックスで数値データとして与えられた物体や図形に関する情報を計算によって画像化することを指すことが多い。視点の位置や光源の数や位置種類物体の形状や頂点の座標材質を考慮して陰面消去や陰影付けなどを行って画像を作成する。レンダリングの手法としてはレイトレーシング法ラジオシティ法などがある。

 

BIM(ビルディングインフォメーションモデル)はそのライフサイクルにおいて建物データを生成および管理するための行程である[1]。典型的には3次元のリアルタイムでダイナミックなビルディングモデリングソフトウェアを使用して建物設計および建設の生産性を向上させる[2]。この行程ではビルディングインフォメーションモデル(BIM)を作成しそこには建物形状空間関係地理情報建物部材の数量や特性が含まれる。

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汎用実務に有用なSketchUpの使い方を紹介しています。少しでも参考になれば幸いです。

最終更新日 2013年11月2日土曜日 15:12:05

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