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コンポーネント

SketchUpで柱を描くときにはコンポーネント

各部品図が出来ましたので次は柱を描いて行きます。

以前は、一個ずつ(一本ずつ)描いていたのですが、いかにも時間がかかることと、

1ファイルで描いていると落ちたときにどうしようもありません。

最初に柱をコンポーネントにして、管柱と通し柱の二種類を作って一気に高さを出します。

最後にレイヤを各部品図ごとに統一(一枚に)して合成に備えます。

SketchUp柱2

平面図を利用して柱を配置

SketchUp柱1

コンポーネントウインドウからドラッグ&ドロップ

SketchUp柱3

コンポーネントに入る

SketchUp柱4

プッシュアンドプルで高さを出して完成

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About 1q3

汎用実務に有用なSketchUpの使い方を紹介しています。少しでも参考になれば幸いです。

最終更新日 2013年11月2日土曜日 13:30:48

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