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プレゼンテーション

SketchUpであり得ない角度のパースを作る

工事後の状態を提示するために、工事前の写真と工事後の予想図(パース)を作る場合が有ります。

工事の前は現状の写真を撮れば済みますが工事後の写真は提示する事が出来ません。

その際に役に立つのがSketchUpです。

玄関周囲の狭い部分や階段室はなかなか提示しにくい部分です。

また現状では見えない部分をあらわす事等も出来ませんから 平面図では示しにくい作業です。

透明化は 表示/面スタイル/X線 カメラ 視野、ウォーク、ピボットで見る事ができる範囲を調整します。

また任意の位置を切って断面を表示する事が出来、その寸法の補助線もすぐに表示できます。

これも便利な機能だと思います。

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SketchUp

About 1q3

汎用実務に有用なSketchUpの使い方を紹介しています。少しでも参考になれば幸いです。

最終更新日 2013年11月2日土曜日 13:07:42

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